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会社沿革

HISTORY
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  1. 創業


    1999年
  2. 2000年


    2004年
  3. 2005年


    2009年
  4. 2010年


    2019年
  5. 2020年
1986年9月21世紀の超高齢化社会に向けた民間介護サービス会社として、大阪府堺市に(株)関西福祉事業社を設立。「エルケア堺」を開設し、訪問入浴サービス事業を開始。
1987年4月兵庫県芦屋市より寝たきり老人および重度心身障害者に対する訪問入浴サービス業務を受託。
1990年2月厚生省(現厚生労働省)所管社団法人シルバーサービス振興会在宅訪問入浴シルバーマーク認定事業者の認定を受ける。
4月有料老人ホーム「ロングライフ長居公園Ⅰ号館」を開設。
6月厚生省(現厚生労働省)所管社団法人シルバーサービス振興会在宅介護サービスシルバーマーク認定事業者の認定を受ける。
1992年7月大阪市社会福祉協議会より訪問入浴サービス事業を受託。その後、大阪府下13の自治体より訪問入浴サービスを受託。
「東住吉訪問入浴センター」、「住吉訪問入浴センター」および「住之江訪問入浴センター」を開設し、大阪市内におけるサービスを開始。
1995年4月有料老人ホーム「ロングライフ長居公園Ⅱ号館」(現ロングライフ長居公園)を開設。
1997年6月本社を大阪市北区に移転。
1998年4月「日本ロングライフ株式会社」に商号変更。
6月大阪府豊中市より訪問入浴サービス事業を受託、「エルケア豊中」を開設し、大阪北部におけるサービスを開始。
1999年2月神奈川県川崎市より訪問入浴サービス事業を受託し、首都圏におけるサービスを開始。
4月「ロングライフ医療福祉専門学院」梅田校を開校。
6月グループホーム「ラビアンローズ宝塚」を開設。
大阪市よりホームヘルプサービス業務を受託。
2000年4月「東住吉訪問入浴センター」、「住吉訪問入浴センター」および「住之江訪問入浴センター」を統合し、「エルケア阿倍野」を開設。
6月認知症対応型グループホーム「グループホームみなせⅠ号館」を開設。(現グループホームみなせ)
7月一般労働者派遣事業者の許可を受ける。
2001年8月有料老人ホーム「ロングライフ芦屋」を開設。
2002年4月大阪証券取引所ナスダック・ジャパンに上場。
5月有料老人ホーム「ロングライフうつぼ公園」を開設。
11月有料老人ホーム「ロングライフ上野芝」を開設。
2003年4月「なんば研修センター」および「ロングライフ医療福祉専門学院」なんば校、神戸三宮校を開設。
6月認知症対応型グループホーム「グループホームみなせⅡ号館」を開設。(現ロングライフみなせ)
2004年4月有料老人ホーム「ロングライフ甲子園口」を開設。
6月「デイサービスみなせ」を開設。
グループホーム「ラビアンローズ上野芝」を開設。
8月有料老人ホーム「ロングライフ高槻Ⅰ号館」(現ロングライフ高槻)を開設。
9月有料老人ホーム「ロングライフ千里山」(現ラビアンローズ千里山)を開設。
11月本社を大阪市北区の梅田センタービル25Fに移転。
有料老人ホーム「ロングライフ高槻Ⅱ号館」(現ラビアンローズ高槻)を開設。
2005年3月有料老人ホーム「ロングライフ緑地公園」(現ラビアンローズ緑地公園)を開設。
4月有料老人ホーム「ロングライフ・クイーンズ塩屋」を開設。
9月有料老人ホーム「ロングライフ成城」を開設。
GFC企画北海道・ハワイ旅行 実施。
2006年3月有料老人ホーム「ロングライフ葛西」を開設。
たび倶楽部 沖縄旅行実施。
12月「ロングライフダイニング(株)」(グループ会社)を設立。
2007年4月兵庫県住宅供給公社より有料老人ホーム「パストラール尼崎」「パストラール加古川」の管理運営受託開始。
5月有料老人ホーム「ロングライフ梶ヶ谷」を開設。
有料老人ホーム「ロングライフ神戸青谷」を開設。
9月「エルケア(株)」の株式を取得し、グループ会社とする。(株)コムスンの大阪府における住宅介護事業を12月1日に承継し、事業を開始する。
2008年5月「ロングライフホールディング(株)」に社名を変更し、持株会社体制に移行。「日本ロングライフ(株)」を設立。
2010年10月JASDAQとヘラクレスの両新興市場の統合によりロングライフホールディング(株)の上場市場は「JASDAQ」となる。
中国における合弁事業を開始するにあたりロングライフホールディング(株)100%子会社「ロングライフ国際事業投資(株)」を設立。
11月ロングライフ国際事業投資(株)は中国の「青島新世紀愛晩投資有限公司」と合弁会社「新華錦(青島)長楽頣養服務有限公司」を設立。
2011年2月「(株)日本ビコー」の全株式を取得してグループ会社とする。首都圏での事業拡大を図る。
エルケア(株)の100%出資会社として「カシダス(株)」を設立。
レンタル事業の収益基盤の強化を行う。
10月ロングライフホールディング(株)は株式会社トータルライフサポート研究所(沖縄)との資本業務提携契約を締結。
2012年6月(有)碧コーポレーションの全株式を取得して子会社化し、保険調剤業務を開始。ロングライフファーマシー(株)に社名を変更。
7月有料老人ホーム「ロングライフ苦楽園 芦屋別邸」を開設。
10月インドネシアの不動産会社ジャバベカと合弁会社を設立しシニアビレッジ開発の基本合意書を締結。
12月有料老人ホーム「ロングライフ京都嵐山」を開設。
2013年2月インドネシア ジャバベカ社との合弁会社「PT. Jababeka Longlife City」の建設起工式を行う。
4月資本業務提携先である(株)トータルライフサポート研究所と共同で、主に介護医療の教育研修事業を行う「ロングライフ・カシータ(株)」を設立。
5月(株)日本ビコーをエルケア東日本(株)に社名変更。住宅介護事業を「エルケア」に統一することによりグループにおける位置づけを明確にし、ブランドの浸透を図る。
7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合により、ロングライフホールディング(株)の上場市場は東証「JASDAQ」となる。
2014年1月エルケア東日本(株)がエルケア(株)と合併し、経営資源の集中と経営の効率化を図るとともに、事業規模拡大に向けた体制を構築する。
3月韓国の在宅介護企業「(株)グリーンケア」との資本業務提携契約を締結。
5月(株)グリーンケアを「(株)ロングライフグリーンケア」に社名変更し、韓国国内における事業拡大とロングライフブランドの浸透に注力。
9月海外の介護事業会社を招待し、国際ケアサービスシンポジウムを開催。また、ロングライフ国際学会として、海外からの事例発表も取り入れる。
ロングライフ国際事業投資(株)、中国の新華錦グループの子会社と、「青島長楽護理用品有限公司」を設立し、中国国内での福祉用品販売とレンタル事業を開始する。
インドネシア ジャバベカ社との合弁会社「PT. Jababeka Longlife City」が運営する高齢者向け住宅「シニアリビング・ダ・カヤンガン」がグランドオープン。
2015年6月「ロングライフ・カシータ(株)」を「ロングライフリゾート(株)」に社名を変更。
10月有料老人ホーム「ロングライフ阿倍野」を開設。
2016年9月リゾートホテル「ヒルズテラス函館」を開設。
10月「由布院別邸」を開設。
2018年4月リゾートホテル「箱根別邸」を開設。
リゾートホテル「コーラルテラス石垣島」を開設。
5月有料老人ホーム「ロングライフ・クイーンズ宮崎台」を開設。
ロングライフファーマシー(株)は、エルケア(株)から訪問歯科・訪問看護・訪問マッサージ事業を継承し、ロングライフメディカル(株)に社名を変更。
10月有料老人ホーム「ロングライフ・クイーンズ静岡呉服町」を開設。
2019年1月「青島長楽護理用品有限公司」は中国における介護事業のコンサルティング業務拡大を図り、「朗楽(青島)頤養運営管理有限公司」に社名を変更。
2月ロングライフ国際事業投資(株)は国内外の介護事業に関するコンサルティング業務拡大を図り、ロングライフグローバルコンサルタント(株)に社名を変更。
11月有料老人ホーム「ロングライフ埼玉越谷」開設。
2020年4月有料老人ホーム「ロングライフタウン寝屋川公園」を開設。
有料老人ホーム「アーバンリトリートホテル ロングライフ池田山手」を開設。
8月「ロングライフタウン寝屋川公園」に商業施設「チャオパルコ」を開設。
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